ペップの後を追っかけて---ときどき受験

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好きなグアルディオラ監督の話題を中心に。たまに子どもたちとの学習について語ります。

天皇杯決勝

 

革命前夜 すべての人をサッカーの天才にする

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年末年始は前年と同じように身内に不幸があったことや一周忌もあったので早めに休暇をとり、実家に帰っておりました。

 

プレミアの観戦もできず、観戦できたのは天皇杯決勝のみ。

 

詳細な試合分析はこのブログで。ここのレベルまで描きたいものです。

keikun028.hatenadiary.jp

川崎としては、クラブとしてタイトルがないこと、風間監督の最後の試合となるので有終の美としたいところでしたが、現実はそううまく行かないものですね。

 

試合内容としては川崎の方が良かったと思いますが、要所要所でのプレー、プレーする時間帯で個々人の役割が分かっている鹿島の方がタイトルを獲得しました。

 

テレビの実況でも話しておりましたが、これがクラブの伝統というものなんですかね。

大学受験でも伝統校には同じような強みがあって、あの先輩が合格したんだから自分も大丈夫という意識があるみたいですね。

 

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 Jリーグを普段みる機会が少なかったのですが、この試合を見て鹿島の6番永木選手はいい選手だと認識。

 

U-18のときには、川崎ユースに所属していたのが因縁というべきか・・・。

 

以上、「天皇杯決勝」という記事でした。